building

海外事業展開のお手伝い(後方支援)/「海外企業へのアポ取り代行サービス」の強化について

株式会社ESP総研(東京都港区、代表取締役:村岡 正悦)は、海外事業展開を目指すクライアント企業のための「海外企業へのアポ取り代行サービス」を強化することとした。

【作業内容(メニュー)】

1)事前調査やアプローチリスト生成を代行します。
2)アポ取りのアジェンダやプレゼンテーションの資料を準備します。
3)メール、レター、電話、オンライン商談、LinkedInなどの手段を提案します。
4)必要に応じ、現地のコーディネーターを動員します。*「新型コロナ」の緊急事態宣言期間を除く

【対象】

1)海外事業展開(海外における拡販やチャネル構築など)を希望する企業又は団体
2)海外視察を希望する企業又は団体

【スケジュール・イメージ(例:対象企業・団体30社とした場合)】

1)事前調査(ターゲット顧客検索、会社概要ページ作成) 1週間
2)アプローチリスト作成 1週間
3)アジェンダ又はプレゼンテーションの資料を準備 1週間
4)メールなどで海外顧客にアプローチ 2週間 
5)アポ取り状況のまとめ、報告書作成 1週間

【実績】*過去5年間、実際にヒアリング又はアポ取りを行った国 

・アメリカ・カナダ・イギリス・イタリア・スウェーデン・フィンランド
・フランス・ドイツ・シリア・ロシア・ブラジル・メキシコ・中国・韓国
・オーストラリア・ニュージーランド・インドネシア・シンガポール・タイ・マレーシア 

【業務内容(実績例)】

1)シリコンバレーにおけるAIスタートアップ企業視察ツアーのアポ取り
2)欧州における緊急商談のアポ取り
3)海外展開を目的とした企業のヒアリング

【納品物種類・ページ数(報告書)】

1)ターゲット顧客リスト エクセル数ページ
2)アジェンダ又はプレゼンテーションの資料 PPT2~3ページ
3)報告書及びアポ取り結果 1)のエクセル記入

【概算費用(見積計算式)】

◆基本料金 + アポイント獲得件数に応じて料金が発生する完全成功報酬型の料金プラン *リスト作成などの基本料金はかかります。

【担当部署】

1) 企画・営業(相談窓口 担当コンシェルジュ):ESP総研 村岡 正悦
2) 調査・分析・レポーティング:Dream’s Commerce Co,. LTD ボリンジャー 実穂子
窓口:ESP総研 「海外企業へのアポ取り代行サービス」部門
TEL : 03-5762-8136  FAX : 03-5762-8036
E-mail : info@espers.co.jp

【ボリンジャー 実穂子のプロフィール】

・1994~1998年、北米松下電機・自動車産業営業部勤務
・1998年~ATA米国通訳協会加盟、医療・教育・法律分野の同時、逐次通訳者として活動
・米国カリフォルニア州不動産取引免許取得、住宅ローン融資会社勤務
・書籍の翻訳、海外でのイベントにおける同時通訳者としての活動を経て、2015年からESP総研/Dream’s Commerceに参画(現在は、Dream’s Commerce ゼネラルマネージャー)、2020年1月に(一社)新規事業・新規市場創出研究会 にも 海外ビジネススペシャリストとして参画
・TOEIC 955点

【ボリンジャー 実穂子の実績(調査レポート制作など)<直近1年における実績>】

2020年 海外における「ローカル5G×マネタイズ」に関する網羅的な調査(公開情報:36社×136枚付き)

2020年 海外における「ローカル5G×マネタイズ」に関する網羅的な調査(公開情報:36社×136枚付き)

2020年 海外における「ローカル5G」潜在市場規模(グローバル)に関する網羅的な調査(参考資料:12社×114枚付き)

2020年 海外における「ローカル5G」潜在市場規模(グローバル)に関する網羅的な調査(参考資料:12社×114枚付き)

2020年 海外における「ローカル5G」主要プレイヤーの取り組み・ビジョン・方針に関する網羅的な調査(公開資料:35社×195枚付き)

2020年 海外における「ローカル5G」主要プレイヤーの取り組み・ビジョン・方針に関する網羅的な調査(公開資料:35社×195枚付き)

2020年 海外における「ローカル5G×ユースケース(事例)」に関する網羅的な調査(公開事例:37社×250枚付き)

2020年 海外における「ローカル5G×ユースケース(事例)」に関する網羅的な調査(公開事例:37社×250枚付き)

2020年 「MaaS(Mobility as a Service)」国家戦略に関するグローバル調査(公開資料:18か国×200枚付き)

2020年 「MaaS(Mobility as a Service)」国家戦略に関するグローバル調査(公開資料:18か国×200枚付き)

2020年 「5G」国家戦略に関するグローバル調査(公開資料:20か国×272枚付き)

2020年 「5G」国家戦略に関するグローバル調査(公開資料:20か国×272枚付き)

2019年 海外における「AI(人工知能)×ユースケース(事例)」に関する網羅的な調査(公開事例:87社×425枚付き)

2019年 海外における「AI(人工知能)×ユースケース(事例)」に関する網羅的な調査(公開事例:87社×425枚付き)

2019年 海外における「5G×ユースケース(事例)」に関する網羅的な調査(公開事例:36社×300枚付き)

2019年 海外における「5G×ユースケース(事例)」に関する網羅的な調査(公開事例:36社×300枚付き)

2019年 海外における「6G」に関する基礎調査(公開資料:44社×250枚付き)

2019年 海外における「6G」に関する基礎調査(公開資料:44社×250枚付き)

2019年 海外における「MaaS(Mobility as a Service)×新規&有望ビジネス」探索総調査<スマートシティ・交通 編>(公開シーズ:40社×300枚付き)

2019年 海外における「MaaS(Mobility as a Service)×新規&有望ビジネス」探索総調査<スマートシティ・交通 編>(公開シーズ:40社×300枚付き)

2019年 海外における「MaaS(Mobility as a Service)×新規&有望ビジネス」探索総調査<ヘルスケア・医療 編>(公開シーズ:40社×181枚付き)

2019年 海外における「MaaS(Mobility as a Service)×新規&有望ビジネス」探索総調査<ヘルスケア・医療 編>(公開シーズ:40社×181枚付き)

2019年 海外における「MaaS(Mobility as a Service)×新規&有望ビジネス」探索総調査<クルマ活用 編>(公開シーズ:40社×267枚付き)

2019年 海外における「MaaS(Mobility as a Service)×新規&有望ビジネス」探索総調査<クルマ活用 編>(公開シーズ:40社×267枚付き)

2019年 海外における「5G×先端&有望ビジネス(シーズ)」探索総調査(公開事例:45社×146枚付き)

2019年 海外における「5G×先端&有望ビジネス(シーズ)」探索総調査(公開事例:45社×146枚付き)

2019年 海外における「MaaS(Mobility as a Service)×ユースケース(事例)」に関する網羅的な調査(公開事例:94社×338枚付き)

2019年 海外における「MaaS(Mobility as a Service)×ユースケース(事例)」に関する網羅的な調査(公開事例:94社×338枚付き)

2019年 海外における「5G」新規&有望ビジネス(製品・サービスなど)探索総調査(公開事例:45社×200枚付き)

2019年 海外における「5G」新規&有望ビジネス(製品・サービスなど)探索総調査(公開事例:45社×200枚付き)

【担当部署】

窓口:ESP総研 「海外企業へのアポ取り代行サービス」部門
TEL : 03-5762-8136  FAX : 03-5762-8036
E-mail : info@espers.co.jp

【ご依頼方法】

必要事項をE-mail(info@espers.co.jp)にお送りください

【会社概要】

会社名   :株式会社 ESP総研  http://157.205.194.76
所在地   :東京都港区東新橋2-10-10 東新橋ビル2F
設立   :1999年8月19日
代表者   :代表取締役 村岡 正悦
事業内容 :「市場調査」事業、「未来予測」事業、「映像宣伝」事業


ページの先頭に戻る

お問合せボタン
03-5762-8136