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先端技術・特許 調査

1.得意分野、強み、特徴などのポイント(2015年10月30日 更新)

1.豊富な実績 →

(個別対応)実績

2.全業種・業界を網羅。特にIT(情報通信)業界に強みを持つ。

3.先端技術・特許 調査であるが、例えば ***が「世界初」であることの証明・検証調査などのプログラムがある。その目的は、TVCM内で 「***  世界初」(ESP総研 調べ)と入れたいが、テレビ局の審査が厳しいため、「世界初」と言える証明や検証作業プロセス、つまりその作業手順項目や作業内容も箇条書き(数字含む)でレポート(調査報告書)内に纏めて欲しいといったことが主眼となる。世界とは、日本ならびに海外についてを指し、統一的な手法を用いて「模倣品調査」「類似競合調査」を実施する。

*報告書OUTPUTサンプルが豊富にあるため、クライアント(お客様)とは過去の凡例(報告書OUTPUT)を見ながら調査設計を行っている。

4.フットワークと機動力(スピード)を最大の武器に展開。調査&検証方法についてであるが、日本ならびに海外、つまり世界を視野に以下の手法を採用して実施するケースが多い。

1)世界の発明・考案【=特許・実用新案】を中心に、後、学術論文情報&経済情報も加味し、予備調査(事前調査)を実施した後、本調査(本格調査)を実施する。

2)海外模倣品調査、海外類似競合調査は以下の2種類の調査の実施。

(1)世界の国数は合計195か国。そのうち特許DB登録があるのは世界95か国であり、そのDB(特許、意匠)を網羅的に全部チェックし、USPTO、WIPO等も含め、模倣品調査、類似競合調査を実施。

(2)万一、模倣品あるいは類似競合品が存在した場合、今度は、その企業等の動向、国の背景、大使館人脈、産学連携人脈情報、世界経済情報&世界知財情報ネットワーク関連情報網を介し、Web調査を実施し、どの点が模倣品なのか?類似競合品なのか?レポート。

3)予備調査で、ズバリが出た場合、または、その他の理由で、本調査を完了前に、調査中断の判断がなされる場合もあり得るが、その場合は、入手した情報で報告書を作成。

5.国内(調査)・海外(調査) 共に受託範囲内。

6.このように既に作業手順を定型パターン化しているため、スムーズに作業を進行できる。

2.初めてのご相談から最終的なご報告までの基本的な流れ(5つのポイント)

1)事前打ち合わせ(ミーティング)【守秘義務契約を締結】
(1)調査対象
(2)調査の範囲・定義(確認)
(3)「世界初」などのポイント *技術的な要件など
(4)PR先・PR目的 *TVCM用など
(5)OUTPUTイメージ・レベルの確認(どこまでデザインするのかなど)

2)世界の発明・考案【=特許・実用新案】を中心に、後、学術論文情報&経済情報も加味し、予備調査(事前調査)を実施した後、本調査(本格調査)を実施。

3)海外模倣品調査、海外類似競合調査は以下の2種類の調査の実施。

(1)世界の国数は合計195か国。そのうち特許DB登録があるのは世界95か国であり、そのDB(特許、意匠)を網羅的に全部チェックし、USPTO、WIPO等も含め、模倣品調査、類似競合調査を実施。

(2)万一、模倣品あるいは類似競合品が存在した場合、今度は、その企業等の動向、国の背景、大使館人脈、産学連携人脈情報、世界経済情報&世界知財情報ネットワーク関連情報網を介し、Web調査を実施し、どの点が模倣品なのか?類似競合品なのか?レポート。

4)予備調査で、ズバリが出た場合、または、その他の理由で、本調査を完了前に、調査中断の判断がなされる場合もあり得るが、その場合は、入手した情報で報告書を作成。

5)報告会(プレゼンテーション)

3.主な「先端技術・特許」調査項目

■「先端技術・特許」調査

1)***が「世界初」であることの証明・検証調査などのプログラム

2)その目的は、TVCM内で 「***  世界初」(ESP総研 調べ)と入れたいが、テレビ局の審査が厳しいため、「世界初」と言える証明や検証作業プロセス、つまりその作業手順項目や作業内容も箇条書き(数字含む)でレポート(調査報告書)内に纏めて欲しいといったことが主眼となる。世界とは、日本ならびに海外についてを指し、統一的な手法を用いて「模倣品調査」「類似競合調査」を実施。

3)世界の発明・考案【=特許・実用新案】を中心に、後、学術論文情報&経済情報も加味し、予備調査(事前調査)を実施した後、本調査(本格調査)を実施。

4)海外模倣品調査、海外類似競合調査は以下の2種類の調査の実施。

(1)世界の国数は合計195か国。そのうち特許DB登録があるのは世界95か国であり、そのDB(特許、意匠)を網羅的に全部チェックし、USPTO、WIPO等も含め、模倣品調査、類似競合調査を実施。

(2)万一、模倣品あるいは類似競合品が存在した場合、今度は、その企業等の動向、国の背景、大使館人脈、産学連携人脈情報、世界経済情報&世界知財情報ネットワーク関連情報網を介し、Web調査を実施し、どの点が模倣品なのか?類似競合品なのか?レポート。

5)予備調査で、ズバリが出た場合、または、その他の理由で、本調査を完了前に、調査中断の判断がなされる場合もあり得るが、その場合は、入手した情報で報告書を作成。

4.「先端技術・特許」調査 ポイント

1)調査の時点で、類似競合が存在するのか。

2)客観的に見て、「世界初」と言えるのか。

5.「先端技術・特許」調査の実施を検討されている方へ メッセージ

1)事前に、調査目的、調査見積(金額)、調査対象、納期、OUTPUTイメージ・レベルについて、御社に訪問させて頂いて簡単に確認させて頂きます。もちろんのこと、御依頼の内容、御社名については機密事項として扱わせて頂きますので御安心下さい。

2)基本的には御社と共に調査設計(企画)を行い、ESP総研にて実査(予備調査~情報収集)、レポーティング(筆耕)、報告書作成、報告会(プレゼンテーション)までを一貫して(ワンストップで)行っております。

6.「先端技術・特許」調査 実施までの 詳細プロセス・手順

「先端技術・特許」調査は以下のような手順にて実施致します。

(1)「先端技術・特許」調査に関する詳細説明(訪問)⇒ 御社にて調査委託のご検討 ⇒ ご発注決定

(2)業務委託契約書・発注書作成 ⇒ 契約締結・発注書(雛形)送付 ⇒ FAXなどにてご発注

(3)契約締結・発注書受領確認後、直ちに調査を開始。*新規取引の場合には調査着手時に50%を請求・ご入金確認後に調査スタート

(4)中間報告(中間報告書 納品) ※調査の進捗確認や目的・方針について遵守しているのか?中間報告(納品)時にご確認。

(5)最終報告書提出・調査報告会 ※御指定の期日までに最終報告書を提出。なお、最終報告書納品後に調査報告会を開催し、調査結果について報告。

(6)アフターフォロー ※調査報告書(内容)に関するお問い合わせ、追加・フォロー調査などの実施。御指定の期日までに最終報告書フォロー調査 追加分を提出。

(7)検品・検収 ⇒ 合格後、請求書を発行・送付 ⇒ 銀行振込(ご入金) ※基本的には当月末締め翌月末のお支払(銀行振込)。*新規取引の場合には調査完了時に残りの50%を請求

※お急ぎの場合、電子メール:info@espers.co.jpにてお気軽にお問い合わせ下さい。


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