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ブランド戦略立案、戦略プランニング

1.得意分野、強み、特徴などのポイント(2015年11月17日 更新)

1.豊富な実績 →

(個別対応)実績

2.B2B分野であれば全業種・業界を網羅。特にIT(情報通信)業界に強みを持つ。

3.ESP総研では、クライアント(お客様)<プレイヤー>、顧客、競合企業などの視点から、徹底した調査を実施し、ブランドの現状を明確に把握します。その結果を基にブランド構築に向けた最適な戦略を提案致します。

4.ブランド戦略立案のために実施する調査の種類は以下のとおり。

1)ブランド・インタビュー
【対象】企業経営者、従業員、取引先、投資家 に対して本音の聞き取り

2)ブランド調査(ブランド現状調査)
【手法】アンケート調査、グループインタビュー
【観点】ブランド認知、SWOT、ブランド意識のギャップ調査など

3)ブランド・ワークショップ企画・運営 *ICレコーダーやムービーカメラで記録
・複数のディスカッション

4)企業理念・経営ビジョンの策支援
・企業理念、経営ビジョン、中期経営計画など

5)商品(プロダクト)・サービス・ソリューション コンセプトの策定
・市場における独自性重視

6)最後にブランド戦略立案
・ブランドアイデンティティの策定 →ブランドキーワードの規定
・各種施策の検討、ロードマップの作成など

2.初めてのご相談から最終的なご報告までの基本的な流れ(6つのポイント)

1)事前打ち合わせ(ミーティング)【守秘義務契約を締結】
(1)アンケート調査、グループインタビュー、個別インタビュー(定性・定量 調査)対象
(2)アンケート調査、グループインタビュー、個別インタビュー(定性・定量 調査)の範囲・定義(確認)
(3)OUTPUTイメージ・レベルの確認(どこまでデザインするのかなど)

2)リスト作成 *アンケート調査、グループインタビュー、個別インタビュー(定性・定量 調査)候補者など

3)アンケート調査、グループインタビュー、個別インタビュー(定性・定量 調査)取材(訪問・電話等)【キーマン・アプローチ&深堀調査(INPUT)】
(1)キーマン・リストアップ
(2)キーマンにヒアリングなど

4)レポーティング<個表・個表マトリックス>【報告書作成(OUTPUT)】*デザイン・表現の深さは上記1)で事前確認

5)総括作成(表やグラフ、コメント、SWOT、結論など)

6)定期的なミーティング、報告会(プレゼンテーション)

3.主な「ブランド戦略立案・戦略プランニング」項目

■ブランド戦略立案・戦略プランニング

(1)ブランド・インタビュー
【対象】企業経営者、従業員、取引先、投資家 に対して本音の聞き取り

(2)ブランド調査(ブランド現状調査)
【手法】アンケート調査、グループインタビュー
【観点】ブランド認知、SWOT、ブランド意識のギャップ調査など

(3)ブランド・ワークショップ企画・運営 *ICレコーダーやムービーカメラで記録
・複数のディスカッション

(4)企業理念・経営ビジョンの策支援
・企業理念、経営ビジョン、中期経営計画など

(5)商品(プロダクト)・サービス・ソリューション コンセプトの策定
・市場における独自性重視

(6)最後にブランド戦略立案
・ブランドアイデンティティの策定 →ブランドキーワードの規定
・各種施策の検討、ロードマップの作成など

4.「ブランド戦略立案・戦略プランニング」ポイント

1)徹底したアンケート調査、グループインタビュー、個別インタビュー

2)多面的な調査・ディスカッションの実施、現場記録、ワードの抽出・整理

3)調査結果・ワークショップ →ブランドアイデンティティの策定・各種施策の検討 →ロードマップの作成 → ブランド戦略立案

5.「ブランド戦略立案・戦略プランニング」の実施を検討されている方へ メッセージ

1)事前に、プロジェクトの目的、プロジェクトの見積(金額)、プロジェクトの対象、納期、OUTPUTイメージ・レベルについて、御社に訪問させて頂いて簡単に確認させて頂きます。もちろんのこと、御依頼の内容、御社名については機密事項として扱わせて頂きますので御安心下さい。

2)基本的には御社と共にプロジェクトの設計(企画)を行い、ESP総研にて実査(キーマンへのアポ取り~スケジュール調整~多面的なヒアリング)、レポーティング(筆耕)、集計&分析などの報告書作成、ワークショップの企画・開催、定期的な報告会(プレゼンテーション)までを一貫して(ワンストップで)行っております。

6.「ブランド戦略立案・戦略プランニング」 実施までの 詳細プロセス・手順

「ブランド戦略立案・戦略プランニング」は以下のような手順にて実施致します。

(1)「ブランド戦略立案・戦略プランニング」に関する詳細説明(訪問)⇒ 御社にてプロジェクト委託のご検討 ⇒ ご発注決定

(2)業務委託契約書・発注書作成 ⇒ 契約締結・発注書(雛形)送付 ⇒ FAXなどにてご発注

(3)契約締結・発注書受領確認後、直ちにプロジェクトを開始。

(4)中間報告(中間報告書 納品) ※プロジェクトの進捗確認や目的・方針について遵守しているのか?中間報告(納品)時にご確認。

(5)報告書提出・定期的な報告会 ※御指定の期日までに最終報告書を提出。なお、最終報告書納品後に逐次報告会を開催し、定期的なレポート結果について報告。

(6)アフターフォロー ※報告書(内容)に関するお問い合わせ、追加・フォローなどの実施。御指定の期日までに報告書フォロー 追加分を提出。

(7)検品・検収 ⇒ 合格後、請求書を発行・送付 ⇒ 銀行振込(ご入金) ※基本的には当月末締め翌月末のお支払(銀行振込)。

※お急ぎの場合、電子メール:info@espers.co.jpにてお気軽にお問い合わせ下さい。


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